伊藤賢一愛用のギターとエピソード紹介
【はじめに】 私はギタリストであるので、当然「ギター」という楽器そのものに対する思い入れは強い。 ギターとの付き合いは中学二年にまでさかのぼる。それ以後の私のギター遍歴は、あまりにも紆余曲折が・・・ありすぎた。→参照 このコーナーでは現在愛用している楽器達とそれにまつわるエピソードを紹介していこうと思う。
Antonio Marin(1984)
Ken Oya Model-F(2000)#009